最高気温 12℃
最低気温 3℃
 

お洒落に見える組み合わせ。

鮮やかな青のリネンカットソー。
リネンならではの、
畝のあるナチュラルな素材のトップスに
張りのあるスカートを合わせて。

色と、素材感のコントラストを楽しんで。

 
最高気温 13℃
最低気温 3℃
 

KristenseNが醸し出す存在感。

何気ないシャツ、カーディガン、
パンツのコーディネートでも、
ひとつひとつが上質だと品がある事を実感。

お洒落を頑張り過ぎていない、
余裕のある大人っぽさがあります。

 
最高気温 14℃
最低気温 7℃
 

アースカラーが新鮮。

全身、靴までアースカラーの
グラデーションのような
一体感のあるコーディネイト。

アクセントにチェック柄のストールを。

 
最高気温 15℃
最低気温 5℃
 

春夏に綺麗色ボトム。

merge初登場ブランド、
福岡発のVeritecoeurのパンツは
とにかくこの綺麗な色に惹かれます。

白系トップスを合わせればフェミニンな感じに、
黒と合わせれば大人可愛い雰囲気に。

 
最高気温 13℃
最低気温 7℃
 

シンプルだけど雰囲気がある。

コットンシャツに、リネンのパンツ。
素材感で春らしさを。
色で遊んでないぶん、ベレー帽をプラスして、
艶の美しい靴をさりげなくポイントに。

 
最高気温 12℃
最低気温 4℃
 

色使いとシルエットに春を感じて。

淡い色のトップスに、
春夏らしい水色のパンツで爽やかに。
ワイドパンツとバランスを取るために、
靴はボリューム感のあるものが可愛い。

 
最高気温 16℃
最低気温 6℃
 

大人のオールブラック。

全身ワントーンに、白の靴をポイントにした
コーディネイト。
靴を白にするだけで、ぐっと季節感が出ます。

独自の加工を施された、控えめな艶のある素材と
形がとても綺麗なハットは、SCHAのもの。

 
最高気温 16℃
最低気温 7℃
 

トレンドカラーのマスタード。

くすんだ感じのマスタードイエローの
トップスが主役。
白などの淡い色のボトムスと合わせると
優しく大人可愛い雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 14℃
最低気温 7℃
 

さらっとした質感で夏にも涼しい、
album di famigliaのコットンストレッチ素材の
トップスとボトムス。

このRICEという色は、
真っ白ではないニュアンスカラー。
全身ホワイトもこの色なら嫌みなく
大人っぽく仕上がります。

 
最高気温 14℃
最低気温 7℃
 

水色のストライプが爽やか。

淡い水色が春夏らしい雰囲気たっぷりの
ストライプ柄シャツ。
爽やかで女性らしさの感じられる雰囲気のシャツは、
シンプルなボトムと合わせたい。

 
最高気温 14℃
最低気温 5℃
 

GALLEGOの定番素材、
イタリア製コットンギャバジン。
とても丈夫で自宅で洗えて、アイロン無しでOKの
とても扱いやすい素材です。

GALLEGOのネイビーは
シーズンによってニュアンスが異なるのですが、
今シーズンは茄子紺がかった
春夏らしい知的な雰囲気です。

 
最高気温 15℃
最低気温 8℃
 

タイトスカートみたいなVALIGIのパンツ。
大人感とモードっぽさと面白さのある
変わり種のパンツです。

透け感のあるリネンのニットと、
白スニーカーを合わせて、
春らしい軽やかな雰囲気に。

 
最高気温 14℃
最低気温 6℃
 

GALLEGOのリネンシャツ。

毎回人気のギャザーシャツ、この春夏はリネンで。

オシャレの基本は使う色を少なくすること。
白のリネンのシャツに落ち感の綺麗なパンツ。

 
最高気温 19℃
最低気温 10℃
 

アイスグレーが春らしいシャツ。

前後差のあるアイスグレーのシャツに、
スカートみたいなパンツ。
行き過ぎた個性じゃなく、このくらいがいい。

 
最高気温 23℃
最低気温 17℃
 

マリンテイストで爽やか。

ネイビーベースのボーダーは
引き締め効果が期待できます。

ホワイトの分量を多くして、春らしく軽い雰囲気に。

 
最高気温 18℃
最低気温 15℃
 

SOFIEの新作登場。

大柄のチェックが可愛いスカート。
トップスと足元をシンプルに仕上げれば、
誰でもお洒落に着こなせるはず。

 
最高気温 17℃
最低気温 10℃
 

このゆったり感がいい。

販売間近のシャツとパンツは
VALIGIとapuntobのもの。

素材の良さ、計算されたデザインから生まれる
心地いい着心地で
違いの分かる大人の女性に支持されるブランドです。

 
最高気温 21℃
最低気温 12℃
 

春先は無性にパーカーが着たくなる。

スウェット素材はカジュアル過ぎるから
ニット素材で。

茶とデニムを都会的な印象で。

 
最高気温 20℃
最低気温 12℃
 

GALLEGOの定番ブラウスとパンツ。

ネック周りのたっぷりのギャザーから
裾にかけて広がりのある人気のブラウス。

テントシルエットのシャツには
ストンとしたシルエットの
ワイドパンツが良く合います。

 
最高気温 22℃
最低気温 15℃
 

チェックスカートと同じ形の
無地バージョンのスカート。

この緑色が本当に素敵。
鮮やかさは控えめな、上品な色です。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

ネイビーにオフ白のドット。
無条件に可愛い。

柔らかな風合いのコットンに
水玉プリントのブラウス。
ネイビーベースで大人らしい落ち着きがある。

 
最高気温 17℃
最低気温 13℃
 

春にぴったりの薄手のコート。

撥水加工を施したコットンの軽いアウター。
朝晩が肌寒い春先にはもちろん
梅雨にも重宝します。
襟元も可愛い。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

優しいボーダーを使ったモノトーンコーデ。

リネンラミーのシャリ感が心地よい
apuntobのプルオーバー。
ゆるりとしたスタイルにも大人感を。

 
最高気温 21℃
最低気温 16℃
 

ハイクオリティな全身コーデ。

ワンピースとしても使える
ソフィードールのコットン素材のベスト。

モノトーンの中にベストの艶のある素材、
OFFICINEの馬革のマットな質感の靴の
合わせ方がお洒落で面白い。

 
最高気温 22℃
最低気温 15℃
 

真っ赤なワイドパンツで気持ちも明るく。

柔らかく穿き心地のいいコットンパンツは
ゆるっと涼しく、
明るい赤が春夏らしい。
実は、ウエストのデザインが凝っていて可愛いのです。

 
最高気温 23℃
最低気温 16℃
 

カンカン帽が苦手だったけど、
これなら大人にも似合いそう。

爽やかなコーディネイトによく似合う、
甘くない、
子どもっぽくならない理由がちゃんとある。

 
最高気温 21℃
最低気温 16℃
 

マスタードイエローのリネンのワンピース。

サラッと1枚で着るだけで、
涼しさとオシャレが両立できる
便利なワンピースです。

レギンスやパンツを重ねても可愛い。

 
最高気温 24℃
最低気温 16℃
 

春夏は白が着たくなる。

爽やかで清潔感があって、可愛げがある
白のワントーンコーディネイト。

 
最高気温 27℃
最低気温 15℃
 

ネックの形とゆったりしたサイジングが可愛い
細ピッチのボーダーのトップスは
リネンコットンの布帛素材なので、
ボーダーTシャツのようなカジュアル感は控えめに
大人っぽく仕上がるところがいい。

 
最高気温 24℃
最低気温 18℃
 

ブルーとグレーで作る初夏のコーディネート。

グレーの帽子とサンダルで
ブルー系のスタイリングを
爽やか過ぎずにまとめてみました。

 
最高気温 24℃
最低気温 17℃
 

ネイビーのワントーンコーデ。

優しい雰囲気にまとめたいから、
靴には強い色を持ってこずに
ベージュで女性らしく仕上げる。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

お天気が良い日のお出かけコーデ。

涼感のあるリネンのワンピースに
細身のパンツを合わせて。
メタリックカラーのサンダルが夏らしい。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

Tシャツとデニムは夏の定番。

ディテールにこだわりのあるアイテムを選べば
シンプルな組み合わせでもお洒落に見える。

 
最高気温 27℃
最低気温 19℃
 

落ち着きのあるブルー。

ワンピースが主役なので、
足元は同色でまとめると大人っぽく仕上がる。

 
最高気温 27℃
最低気温 19℃
 

真っ白コーデは白色の色味にこだわりたい。

漂白したような夏らしい白もいいけれど、
オフホワイトくらいが自然でちょうどいい。

 
最高気温 27℃
最低気温 17℃
 

発色のいいパープル。

紫色が可愛いリネンのワンピース。
ライトグレーのレギンスと白靴で優しく。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

アースカラーでナチュラルに。

グレーやベージュの優しい色使いと
リネンやかごバッグで
ナチュラル感と季節感を取り入れて。
靴は黒色で全体の印象を引き締める。

 
最高気温 26℃
最低気温 18℃
 

大人のラフ感溢れるコーディネイト。

リネンの黒の大人っぽさと、
デニムのカジュアル感のバランスが好き。
trippenのサンダルを合わせて、
肩の力の抜けた大人カジュアルスタイルの完成。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

色で夏を感じる。

紫がかったブルーのTシャツ。
この色はKristenseNのHigh Summerで
ブランド一押しの色。

夏らしい爽やかな色は、
KristenseNらしく、ただの青じゃなくて
紫がかった茄子紺みたいな綺麗な色です。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

ゆったり可愛いオーバーオール。

ユルっとワイドなシルエットの
Veritecoeurらしい雰囲気が楽しめる
キュロットオーバーオール。

Tシャツやブラウスを入れて
簡単にオシャレな雰囲気が作れます。

 
最高気温 25℃
最低気温 20℃
 

大人感のある可愛らしさ。

sophie digardのかぎ編みストールを
ポイントにしたコーディネイト。
甘くなり過ぎずに、
品と可愛らしさを添えてくれるストールは
複雑な編み方と色使いが本当に素敵です。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

定番のかごバッグ。

毎年人気のSans Arcidetのラフィアバッグは
夏の大人カジュアルに欠かせない存在です。
ラフなコーディネイトにはもちろん、
モノトーンのキレイ目な着こなしにも似合う、
大人のためのかごバッグです。

 
最高気温 28℃
最低気温 21℃
 

素材と色でセンス良く魅せる。

お洒落な人は、
素材・色・シルエットのバランスの取り方が上手。
とろみ素材が大人っぽい黒のセットアップに、
夏素材の小物をプラスして脱・平凡。

 
最高気温 27℃
最低気温 19℃
 

パッチワーク加工で遊び心を。

今季のtrue nycのデニムは、
遊び心のある加工がポイントです。
主役級のデニムだから、
それ以外のアイテムは、あれこれ盛らずに
シンプルなトップスと合わせるだけでいい。

 
最高気温 28℃
最低気温 22℃
 

着こなしに優しく馴染むグレージュ。

半月型のバッグは、
CI-VAの定番バッグの新色。
黒じゃ強すぎるし、
茶色だとカジュアル過ぎるというときに
とても使える上品な色のバッグです。

 
最高気温 27℃
最低気温 22℃
 

この春夏は、色物がとても人気です。

今シーズンmergeにもたくさんの色が揃っていますが、
少しくすんでいたり、
一言で説明することが難しいような
ニュアンスカラーのアイテムなので、
絵の具のような単純な原色の物はありません。
決して派手過ぎる色は無いので、
色物に抵抗がある方にも
この夏はぜひトライしていただきたいです。

 
最高気温 26℃
最低気温 22℃
 

清涼感のある夏のスタイリング。

全身ホワイト系に、靴とバッグでさり気なく色を足した
爽やかなコーディネイト。
ダークカラーに比べると、
やっぱり夏は明るい色のほうが
見た目にも涼感が出て、スッキリまとまります。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

暑い日のカジュアルコーデ。

気温の高い夏の日でも、
ラクに涼しく過ごせそうなコーディネイト。
白Tシャツと足首が見える丈のワイドパンツの
シンプルなコーディネイトには、
存在感のある黒サンダルを合わせて引き締める。

 
最高気温 29℃
最低気温 23℃
 

トレンドカラーを落ち着いた雰囲気で。

流行の色だからこそ、
品のある雰囲気に仕上げたいところ。

旬のテラコッタブラウンのスカートは
ネイビーと相性抜群。
靴は肌に馴染む色のサンダルを。

 
最高気温 31℃
最低気温 24℃
 

優しいキャメルベージュのスカート。

ドライな軽い質感が面白い
ベーシックカラーのスカート。
白靴を合わせて夏らしさをプラス。

 
最高気温 32℃
最低気温 24℃
 

小物で旬な印象に。

CI-VAのバケツ型バッグと
メタリックレザーのサンダルを
シンプルな着こなしのポイントに。
トレンドのアイテムこそ、
素材や形、上質感で差が付く。

 
最高気温 31℃
最低気温 24℃
 

大人感のあるかごバッグ。

シンプルマニッシュな
モノトーンコーディネイト。
ナチュラル素材のバッグをプラスするだけで
夏らしい爽やかな雰囲気に。

 
最高気温 30℃
最低気温 26℃
 

発色の良いパープル。

fog linen workのリネンのワンピースは、
明るすぎない落ち着きのある色で
顔移りがとても良い色です。

 
最高気温 31℃
最低気温 25℃
 

夏のグレーはニットがいい。

夏のグレーは汗染みが気になる。
カットソーよりも目立ちにくい、
杢調のニットがおすすめです。

 
最高気温 31℃
最低気温 25℃
 

夏素材で見た目に涼しく。

リネンとラフィアのアイテム使いで
着心地は軽く、季節感のあるコーディネイト。
特にリネンのロングスカートは
夏には本当に涼しくて快適です。

 
最高気温 30℃
最低気温 25℃
 

爽やかな夏のブルー。

ふわっとした質感が軽やかで
夏らしいロング丈のトップスに、
リネンのパンツを合わせた
リラックス感のあるコーディネイト。

爽やかな色使いのコーディネイトの足元は
黒サンダルを効かせて。

 
最高気温 32℃
最低気温 26℃
 

夏の首元のオシャレ。

シンプルな無地のコーディネイトに
アクセサリー感覚でサラっとプラスしたい
sophie digardのストール。

コンパクトなサイズ感ながらも、
首の日焼け防止として使えて、
コーディネイトに大人感が生まれます。

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

優しい印象の綺麗なブルー。

ロイヤルブルーほど、はっきりしていなくて
彩度が控えめな美しいブルーのワンピース。

素材は薄地のリネン、形もふんわりしているので
通気性がよく涼しく過ごせます。
夏の旅行にもオススメです。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

セットアップで夏のよそ行きスタイルに。

リネンにも色々あるけれど、
これは中でも上質なイタリアンリネン。
美しいブルーに知的さを感じます。

密度が高いだけでなく、ネップもほとんど無く
とても滑らかな手触りで高級感があります。

 
最高気温 32℃
最低気温 26℃
 

大人っぽさのあるイエロー。

涼しげなカラシ色のリネンワンピース。
赤みが控えめなので、大人っぽい印象です。
綺麗色のワンピースとの、
バッグとレギンスの夏らしい配色がポイントです。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

一枚でさらっと涼しく過ごせるワンピース。

足元は革靴を合わせて、街中でも浮かない感じに。
靴と同色、黒色の短めソックスを
合わせても可愛いです。
スクエア型のかごバッグで
甘さは控えめに夏らしさを添えて。

 
最高気温 34℃
最低気温 26℃
 

夏のネイビー。

全身ネイビー・ブルー系のコーディネイト。
ひとクセあるデザインのカットソーと
デニムなので、シンプルにまとまり過ぎずに
オシャレ感のあるカジュアルスタイルが作れます。

 
最高気温 30℃
最低気温 28℃
 

晩夏を意識したオールブラック。

8月になると、そろそろ秋物が気になります。
レースを部分使いした、
ふんわりシルエットが素敵なシャツとスカートは
Veritecoeurの秋の新作です。
足元は白靴で軽く。

 
最高気温 32℃
最低気温 26℃
 

上下リネンで涼しくラクに。

Tシャツ感覚で着られるリネンのプルオーバーに、
リネンのテーパードパンツで
ラフ感のあるカジュアルなコーディネイト。
汗をかいてもサラッとすぐ乾いてくれるリネンで
夏を乗り切りましょう!

 
最高気温 30℃
最低気温 26℃
 

夏のリネンシャツ。

適度にすっきりとしたシルエット、
少し長めの丈が大人っぽいリネンシャツ。
後ろ身頃をカットソー素材で切り替えているので
真夏でも背中が涼しく、着やすいところがいい。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

夏から秋に使えるワンピース。

ツヤがあって、透け感は無いのに軽い素材感が
夏にもおすすめのワンピース。
1枚でオケージョン用として、
レギンスやパンツを重ねて普段着としても使える
シンプルなブラックワンピースです。

 
最高気温 33℃
最低気温 28℃
 

シンプル派におすすめのネックレス。

モノトーンで無地のコーディネイトを
さりげなくお洒落に格上げしてくれる
アンティークビーズのネックレス。
程よく存在感がありつつも、
コーディネイトに自然に馴染む色・質感が使いやすい。

 
最高気温 32℃
最低気温 26℃
 

涼しくキチンと見せる。

イタリアンリネンのブルーのトップスに
白パンツを合わせてキレイ目に。
夏っぽく見た目にも涼感のある色の組み合わせ。

 
最高気温 33℃
最低気温 28℃
 

エアリー感のある秋のコーディネイト。

アースカラーのシャツに、
ダークカラーのスカートを合わせて、
足元はコニャックブラウンの靴。
初秋を意識した色味でまとめてみました。

 
最高気温 32℃
最低気温 29℃
 

夏の終わりとリネンのストール。

発色の綺麗なストールをポイントにした
シャツ×デニムのコーディネイト。
合わせるストールの色で雰囲気が違ったりして
色んな楽しみ方が出来ます。

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

merge×fog linen work

Tシャツのようにシンプルで
クセの無い形が使いやすい
七分袖のリネンのプルオーバーに、
merge別注、merge限定の色が入荷します。
どうぞお見逃しなく!

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

秋もリネンが大活躍。

残暑が厳しい8月の終わり。
まだまだリネンのアイテムが手放せません。
黒のリネンはきちんと感と大人っぽさがあって、
素材感のおかげで、
夏でも重たく見えないところがいい。

 
最高気温 32℃
最低気温 29℃
 

形はベーシック。色で遊びを。

サラっとした着心地がクセになる
C.T.plageのカットソーに、
くすんだグリーンのパンツを合わせて。
センタープレスのパンツ+ローファーは
きちんと感があるので
通勤にもおすすめのスタイルです。

 
最高気温 30℃
最低気温 23℃
 

全身リネンのリラックス感。

MAJESTIC FILATURESの
カットソーとパンツ。
シンプルなアイテムを組み合わせた
何気ない服装こそ、違いが出るものだから
やっぱり上質なものを選びたい。

 
最高気温 32℃
最低気温 22℃
 

KristenseNの新作シャツ。

憧れのブランド・KristenseN DU NORD。
中でも、コットンストレッチ素材のシャツは
毎回人気が高く、
デニムなどのボトムスに合わせるだけでも
お洒落な雰囲気が出ると好評です。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

秋を意識した黒。

黒の分量多めのモノトーン。
またロングスカートなら、
肌が見える分量が少ないので
より季節感が出て、旬な雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 27℃
最低気温 24℃
 

大きめの襟が新鮮です。

オーバーシルエットの大胆さと、
大きな襟の可愛らしさと。
カジュアルだけど品があって、
どこか色気のあるシャツのコーディネイト。

 
最高気温 29℃
最低気温 22℃
 

秋は足元から。

ベースカラーがマスタード色のソックスに
茶色の靴を合わせるだけで
夏から秋の雰囲気に変わります。
足元で遊ぶのって楽しい。

 
最高気温 26℃
最低気温 21℃
 

ひと足先にオータムカラーを楽しむ。

キャメルブラウンのスウェットは
着るだけで秋の雰囲気に。
白のパンツとの色の組み合わせも素敵。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

ラフなアイテムを上品に仕上げて。

SOFIE D'HOOREのスウェットパンツに
KristenseNのシャツを合わせて。
この2つのブランドの組み合わせとなると
文句なしに大人っぽくてカッコいい。

 
最高気温 25℃
最低気温 22℃
 

赤を着ると、元気になれる気がする。

コットンがメイン、
シルクとカシミヤをブレンドした
薄手のニット。
ポップ過ぎない、落ち着いた赤だから
使いやすい。

 
最高気温 28℃
最低気温 23℃
 

大人のカーキ。

SOFIE D'HOOREのスウェットとパンツで
大人感のあるカジュアルスタイルに。
カーキグリーンもSOFIEなら優しい。
品の良さがある大人のカーキ。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

青だけでまとめたスタイリング。

上質な艶と相まって、知的。
ベルベットの青がこんなに素敵だったとは、
新発見。

 
最高気温 25℃
最低気温 18℃
 

ブザムタックで胸元ふんわりと。

1枚でお洒落なシャツは、
シンプルなボトムに合わせるだけでいい。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

太いストライプが目を惹く。

インパクト大の、
太ストライプのシャツワンピース。
ワンピース、ロングシャツ、
前を開けて羽織っても素敵。

 
最高気温 20℃
最低気温 17℃
 

全身ブラックに赤を。

落ち着いた赤色は大人の色。
たったひとつ赤を添える。
ミニマムなコーデ、素敵です。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

茶色って、優しい。

茶×黒の組み合わせが好き。
ブラウンは春夏に引き続き、
今シーズンも注目の色。

 
最高気温 25℃
最低気温 19℃
 

朝と晩に肌寒さを感じるようになったら
コットンの羽織物の出番です。

ゆったり、ザックリ着れる軽いアウターって
意外と出番が多いのです。

 
最高気温 20℃
最低気温 17℃
 

ブラックワンピースのポイントに
Bonne Maison 秋色ソックス。

長いのをクシュっとさせるのが可愛い。

 
最高気温 20℃
最低気温 15℃
 

ふんわり軽くて暖かい
圧縮ウールのセットアップ。

ゆったりと楽でお洒落。

 
最高気温 20℃
最低気温 17℃
 

グレーのコーデは優しい。

ベージュより甘くなくてネイビーより優しい。
大好きなグレー。

 
最高気温 21℃
最低気温 17℃
 

上下ホワイトコーデにキャメル色をプラス。
染色されていない、天然の毛色は
とても素朴で優しい。

甘さは抑えて優しさを。