最高気温 10℃
最低気温  4℃
 

移動やゆっくりしたい日はスウェットを。

脱部屋着なスウェットパンツは
センタープレスタイプなら膝が出にくく
長時間の移動日にも最適です。
SOFIE D'HOOREのスウェットシリーズは
素材がしっかりとしていて、
見た目にも高級感があります。

 
最高気温 9℃
最低気温 3℃
 

ツイードで女性らしい雰囲気に。

上下ブラックでまとめたシンプルシックな着こなし。
ふんわりした形のロングスカートと、
ツイード素材のコートで
優しく品のある女性らしい印象に。

 
最高気温 5℃
最低気温 0℃
 

脱部屋着なスウェットパンツ

センタープレスタイプのスウェットパンツは
膝が出にくいところが良い。
スニーカーではなく
レザーのスリッポンにソックスで
遊び心をプラスします。

 
最高気温 8℃
最低気温 4℃
 

ワイドパンツにベレー帽の組み合わせは、
女子らしさがあって、
おしゃれに見えるのでおすすめの組み合わせ。
トレンド感のあるテラコッタ色のベロアパンツは
スニーカーを合わせてカジュアルダウンさせることで
頑張り過ぎない感じにまとめます。

 
最高気温 5℃
最低気温 1℃
 

ネイビーで知的な雰囲気に。

黒ほど強くなく、茶より凛としていて
それでいて使いやすい色、ネイビー。
見るからに上質感のある
VALIGIのベルベット素材のパンツは
色もネイビーなら、より大人っぽくて素敵。

 
最高気温 8℃
最低気温 1℃
 

mergeが推すma'ry'yaのニット。

カシミヤ95%、ウール5%の
イタリアのニット専門ブランド・ma'ry'yaのニット。
1枚で着ても貧弱にならず、
厚手過ぎないので着膨れしない。
毎年買い足しされる方も多い人気のシリーズです。

 
最高気温 7℃
最低気温 2℃
 

白に飽きたらグレーがおすすめ。

全身黒のワントーンコーデ、
今までなら白スニーカーを合わせていたところを
グレーにするだけで、新鮮な気分。
白スニーカーが飽きたらグレーがおすすめ。

 
最高気温 8℃
最低気温 2℃
 

柔らかいベージュのふわふわニット

もふもふニットは優しい色が着たい。
優しい色を甘く仕上げない
ダークカラーに合わせるスタイリングが好きです。

 
最高気温 6℃
最低気温 2℃
 

春を意識して白デニム。

暖かくなると、明るい色や白が着たくなる。
色でひと足先に季節を先取りすれば
旬な雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 8℃
最低気温 1℃
 

形はベーシック。色で遊びを。

ブルーのカットソーの
色を効かせたコーディネイト。
白靴で軽さを出して春らしく。

 
最高気温 9℃
最低気温 4℃
 

ピーコックグリーンで春を先取り

fog linen work×mergeの
リネンプルオーバーは
肌色を美しく見せてくれるピーコックグリーン。

 
最高気温 11℃
最低気温 5℃
 

草花のような優しい色のリネンで。

merge別注のfog linen work。
モーヴ色のリネンのブラウス、
色が浅すぎないカーキベージュのパンツも
fogさんにお願いした別注品です。

 
最高気温 11℃
最低気温 5℃
 

グレイッシュカラーで春の気分

グレーのグラデーションのような
優しく爽やかなコーディネイト。
足元も白で軽く。

 
最高気温 15℃
最低気温 5℃
 

冬から春へ移り変わる時期。

気温が高くなってきたら軽めのコートを。
どんな色とも相性の良いカーキは
冬の終わりから春、秋から冬の初めまでと
季節を問わず使えるほどよい軽さが魅力。

 
最高気温 15℃
最低気温 11℃
 

ブルー&ネイビーのワントーンコーデに
明るい色を少し。

綺麗なブルーのアウターは
肌に透明感をもたらす顔映りのいい色。
たまには色もののアウターもいいな、と思う。

 
最高気温 18℃
最低気温 10℃
 

春が楽しくなりそうなコート

寒さの残る中でも、春の雰囲気を盛り上げるなら
アウターはベージュで春らしく軽快に。
ライトカラーのデニムと、
小物に濃い色を使わないことで、より爽やかな雰囲気に。

 
最高気温 19℃
最低気温 12℃
 

シルバーの取り入れ方

ダークカラーのスタイリングに
差し色として使うシルバーも好きだけれど、
白のコーディネイトに足すシルバーは
白に馴染みつつ、質感に主張のある感じで素敵。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

素材感と形にこだわる春のワンピース

とろみがあって落ち感のある
ジャージー素材のワンピース。
自然なコクーンシルエットが大人っぽい。

 
最高気温 17℃
最低気温 10℃
 

ゆるっとしたシルエットで抜け感を

KristenseNのロングシャツに
ワイドパンツを合わせて。
上下ゆったりのシルエットでも、
大人っぽく仕上がるのはKristenseNならでは。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

春色カシミヤストール

菜の花みたいな優しい色の
ストールをふわっと纏って。
水色のシャツと黄色のバランスが優しくて爽やか。

 
最高気温 19℃
最低気温 11℃
 

赤色ストライプが新鮮なロング丈のシャツ

赤のワイドパンツに
リラックス感のあるサンダルと、
色・シルエットともにお洒落感度の高いコーディネイト。
縦ラインを強調して大人っぽく。

 
最高気温 19℃
最低気温 10℃
 

優しいベージュのストール

落ち着きのある上品な女性に人気なのが
柔らかい色味のベージュのストール。
何気ないモノトーンの着こなしに
そっと品を添えてくれる。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

メンズライクなスプリングコート

お花見にぴったりの、
コットンナイロンの高密度素材のコート。
二枚仕立てで風も通しにくく、
するんとした表面は花粉も付きにくい。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

サンドベージュが人気

今年の春もベージュが人気です。
明るめのベージュは甘さが控えめで
顔映りがよく上品に仕上がる色。
デニムに合わせると、
大人っぽいカジュアルが楽しめます。

 
最高気温 18℃
最低気温 7℃
 

色と素材が優しい

トーンの違うグレーのコーディネイト。
文句なしに大人っぽいKristenseNのスカートは
シフォン素材の優しい色と柔らかさで
気持ちまで軽くなる。

OFFICINEの靴のボリューム感との
バランスが最高にお洒落です。

 
最高気温 21℃
最低気温 13℃
 

きれい目スタイルにもトレンドを

カジュアルにも、きれい目にも使える
アイテムが多いことから
OLさんにも人気の日本のブランド、
NICO,nicholson&nicolson。
足元をパンプスにすればお仕事用に、
スニーカーにすれば休日スタイルへと。
着回し力の高いアイテムは便利ですね。

 
最高気温 17℃
最低気温 7℃
 

この春夏もベージュな気分

ベージュの上下と
ダークブラウンのサンダルで
大人の女性らしさが漂う
アースカラーの好印象コーディネートは
優しい雰囲気に見せてくれる。

 
最高気温 20℃
最低気温 13℃
 

美しい青色のコットンワンピース

温かな春の空に映える
ロイヤルブルーのワンピース。
フロントはすっきり、
バックボタンでクラシカルな雰囲気。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

やっぱり赤が気になる

トマトレッドが可愛いNARUのTシャツ。
色を効かせたいコーディネイトには
シルバーのバッグを合わせたくなる。

 
最高気温 22℃
最低気温 13℃
 

春のきれいめカジュアル

強い色を使わず、
優しい色でまとめたコーディネイト。
NARUのサイロプレミアムTシャツは
カジュアル過ぎない素材だから
きれいめにも使えます。

 
最高気温 24℃
最低気温 17℃
 

カーディガン感覚で使えるアウター

Tシャツの上に、さらっと羽織りたい
軽い素材のコート。
カーキではなく、キリッとしたダークグリーンが
メンズっぽくて素敵。

 
最高気温 20℃
最低気温 15℃
 

涼しくてラクでおしゃれ。

リネンにレーヨンを混ぜることで
落ち感のある優しい着心地の
TRAVAIL MANUELのプルオーバー。
夏らしい涼しげなネイビーが良い。

 
最高気温 22℃
最低気温 15℃
 

カジュアルな夏のバッグ

夏は1枚でさらっと涼しく着られる
ワンピースが便利。
無地だと、ワンピースの色面積が多くなって
地味なコーディネイトになりがちなところを、
差し色で赤のバッグをプラス。

 
最高気温 25℃
最低気温 17℃
 

春に引き続き夏も赤の気分

特にアパレルは、今季も色物が人気です。
NICO,の赤のワイドパンツは色味が強すぎなくて、
リラックス感のあるサンダルに合わせても
大人っぽくお洒落に仕上がるところがお気に入り。

 
最高気温 25℃
最低気温 17℃
 

色のリネンで夏の気分

あえて強い色は使わずに
色も素材もナチュラルに。

 
最高気温 25℃
最低気温 17℃
 

涼しくてオシャレな夏の定番

ノースリーブTに、軽い素材のワイドパンツ。
シンプルだけどオシャレなTRAVAILの日常着。

 
最高気温 24℃
最低気温 15℃
 

すべすべ、さらさらで
夏はひんやりとした肌触りが心地いい
キュプラ100%のセットアップ。

シルクみたいな、とろんとした質感でも
水洗いが出来て扱いがラクなキュプラ素材。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

チャイみたいな優しくて可愛いベージュ。

前後でデザインが異なる
2WAY仕様のVeritecoeurのワンピース。
中に着ている同ブランドのインナーパンツは
夏の冷え対策としてもオススメ。

 
最高気温 23℃
最低気温 12℃
 

KristenseN DU NORD/HIGH SUMMER

春夏、盛夏とコレクションが分かれている
KristenseNから、盛夏物の新作が登場です。
ブランド定番の素材のシャツは、
涼感のあるグレーの色味がとても素敵。

 
最高気温 24℃
最低気温 15℃
 

KristenseNの夏

KristenseN DU NORDといえば、
グレーやネイビーの絶妙なニュアンスカラーの
イメージが強い方も多いようですが、
色展開は少しずつシーズンごとに異なり、
そのコレクションだけに登場する
KristenseNが推す'色'があります。

このワンピースがまさにそう。

 
最高気温 23℃
最低気温 16℃
 

無難に終わらせないイエロー

今年らしさを吹き込む黄色のスカート。
色・リネンの素材感が軽やかで夏っぽい。
思い切ってたまには色物を選んでみるのも、
いつものスタイリングが退屈にならなくて良い。

 
最高気温 24℃
最低気温 16℃
 

憧れのブランドならではの存在感

KristenseN DU NORDにしか醸しだせない
余裕のある大人の上品さとお洒落感が楽しめる
前開きのノースリーブロングシャツと
サルエルパンツ。
グレーの中に白を効かせた
リラックス感のあるコーディネイト。

 
最高気温 24℃
最低気温 19℃
 

上質感のある淡いベージュ

上下ともTRANSIT PAR SUCHのコーディネイト。
素材を活かした上質なカジュアルスタイルが
得意なブランドならではの、
洗練された雰囲気を楽しめるブランド。

 
最高気温 24℃
最低気温 16℃
 

透け感がフェミニンなレースブラウスは
デニムでラフさを足して

Veritecoeur ses et COPAINSの
丸みのあるシルエットのデニムで
レースブラウスの甘さを抑える。

 
最高気温 26℃
最低気温 18℃
 

夏の羽織り物としても

軽くてサラサラ、涼しい着心地がクセになる
Veritecoeurのロングシャツワンピース。
1枚で着ても、前を開けて羽織っても素敵で、
明るめのベージュが肌を綺麗に見せてくれる。

 
最高気温 28℃
最低気温 20℃
 

夏に映えるイエロー

リネンらしいナチュラルな黄色のワンピース。
明るすぎず、強すぎない色が大人に似合う。
ライトグレーのレギンスで夏らしく。
夏のレギンスは淡い色のほうが軽さが出て、
涼感があるから好き。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

夏素材の全身ネイビー

スカートみたいなふんわりパンツ。
生地をたっぷりと使い
タックとギャザーでボリューム調整してあるので
上下ともゆったりしたシルエットでも
野暮ったくならない。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

夏素材のシャツがほしい

UNIVERSAL TISSUの
ドロップショルダーシャツは
腕まくりをして手首をみせて、
気取らず、肩の力を抜いてゆったり着たい。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

キャメルブラウンで優しげな表情に

Tシャツ×デニムのシンプルなコーディネートに
羽織りもので旬の色を取り入れた
休日のリラックススタイル。

ロングカーディガンみたいな
リネン素材のガウンは夏にぴったり。

 
最高気温 28℃
最低気温 21℃
 

夏のコーディネイトは色で鮮やかに

ブラックとイエローで
色のコントラストを効かせたコーディネイト。
夏らしい明るい色は、
素材のほかにも、色でメリハリを効かせると
洗練されたお洒落な雰囲気に。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

トレンド感のあるキャメルブラウン

あたたかみのある優しげな印象で
大人っぽさもある旬な色。
ワンピースなら1枚でコーディネイトが決まって
お洒落で、そのうえ楽で涼しい!

 
最高気温 29℃
最低気温 25℃
 

夏空に映えるブルーグリーンのワンピース

丈感調整にfogのリネンペチパンツを
プラスして大人っぽく仕上げました。
リボンは取り外すとサックワンピースみたいで
可愛い感じで楽しめます。

 
最高気温 28℃
最低気温 23℃
 

夏のモノトーンは強さではなく
優しさを意識して

ノースリーブTに軽い穿き心地の
ワイドパンツを合わせたモノトーンコーデに
ライトグレーのガラスビースのネックレスを
プラスして優しさを。

 
最高気温 28℃
最低気温 24℃
 

微妙な色の違いも丸く収まる
リネン同士のコーデ

上下fogの薄地リネンでコーディネートしました。
ブラウスは白、
スカートはベージュ寄りの色味なのに
不思議とまとまるのはリネンという素材ならでは。

 
最高気温 30℃
最低気温 25℃
 

薄地リネンのフワっとした質感

ブラウスもスカートもfogの薄地リネン。
露出は控えめで上品さを保ちながら、
退屈な感じにはならない色合わせで。

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

清潔感のある白の羽織り物

日焼けや冷房対策に便利な
リネンレーヨンの軽い羽織り物。
上半身は白をメインに、
デニムや黒の靴を上手に使って
モード感のある夏スタイルに。

 
最高気温 34℃
最低気温 28℃
 

製品洗いを施して
柔らかくて軽い着心地のワンピース。

メンズっぽい雰囲気の生地を
ワンピースで楽しむのが可愛いから、
レギンスやデニムなどを合わせて
カジュアル感を意識したスタイリングで。

 
最高気温 35℃
最低気温 28℃
 

ロングベストにもなるローブワンピ

fogのショールカラーのワンピース。
フロントはボタンなど付けずに
共布のベルトで結ぶ仕様で
さまざまな着こなしが楽しめます。
ワンピースとして楽しむなら
fogのペチコートを穿けば安心です。

 
最高気温 35℃
最低気温 28℃
 

メンズっぽいモード感

五分袖と半端丈のゆったりシルエットが
メンズっぽくもあり可愛いシャツ。
黒と白のストライプ柄は
モノトーンの凛とした雰囲気を
より強く洗練された印象に見せてくれる。

 
最高気温 35℃
最低気温 28℃
 

ビタミンカラーを大人っぽく

彩度控えめの
大人っぽいマスタードイエローの
ノースリーブがポイント。
夏らしさとトレンド感のある色を
取り入れるだけでセンス良く見える。

 
最高気温 36℃
最低気温 28℃
 

秋を意識したチェック柄

チェック柄のパンツをポイントに
全身ナチュラルカラーでまとめた
コーディネート。
大柄のチェックが新鮮でおしゃれ。

 
最高気温 35℃
最低気温 28℃
 

爽やかな色のワンピース

暑い日は、軽くてカジュアルな素材のワンピースが
涼しくて動きやすくてラク。
ゆったりとしたTシャツ素材のワンピースは
見た目も涼しげな淡い水色が可愛い。

 
最高気温 34℃
最低気温 27℃
 

2way仕様のリネンワンピース

ロングベストとしても着られる
fog linen workのローブワンピース。
ベストとワンピースはリネン素材で
着心地は涼しく、レイヤードをしても
見た目に暑苦しくならないところもいい。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

真夏のキレイ目コーディネート

コンパクトなシルエットのノースリーブに
美脚効果のあるテーパードシルエットのパンツを
合わせたスタイリッシュなコーディネート。
ダークカラーを使わず、グレーでまとめて
上品かつ爽やかに仕上げます。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

ふんわり軽く、涼しいワンピース

空気を含んだようなゆったりシルエットが
可愛いリネンのワンピース。
ピンクがかった赤が目を惹きます。
1枚で着ても、パンツを下に重ねても可愛い。