最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

一枚でさらっと涼しく過ごせるワンピース。

足元は革靴を合わせて、街中でも浮かない感じに。
靴と同色、黒色の短めソックスを
合わせても可愛いです。
スクエア型のかごバッグで
甘さは控えめに夏らしさを添えて。

 
最高気温 34℃
最低気温 26℃
 

夏のネイビー。

全身ネイビー・ブルー系のコーディネイト。
ひとクセあるデザインのカットソーと
デニムなので、シンプルにまとまり過ぎずに
オシャレ感のあるカジュアルスタイルが作れます。

 
最高気温 30℃
最低気温 28℃
 

晩夏を意識したオールブラック。

8月になると、そろそろ秋物が気になります。
レースを部分使いした、
ふんわりシルエットが素敵なシャツとスカートは
Veritecoeurの秋の新作です。
足元は白靴で軽く。

 
最高気温 32℃
最低気温 26℃
 

上下リネンで涼しくラクに。

Tシャツ感覚で着られるリネンのプルオーバーに、
リネンのテーパードパンツで
ラフ感のあるカジュアルなコーディネイト。
汗をかいてもサラッとすぐ乾いてくれるリネンで
夏を乗り切りましょう!

 
最高気温 30℃
最低気温 26℃
 

夏のリネンシャツ。

適度にすっきりとしたシルエット、
少し長めの丈が大人っぽいリネンシャツ。
後ろ身頃をカットソー素材で切り替えているので
真夏でも背中が涼しく、着やすいところがいい。

 
最高気温 33℃
最低気温 27℃
 

夏から秋に使えるワンピース。

ツヤがあって、透け感は無いのに軽い素材感が
夏にもおすすめのワンピース。
1枚でオケージョン用として、
レギンスやパンツを重ねて普段着としても使える
シンプルなブラックワンピースです。

 
最高気温 33℃
最低気温 28℃
 

シンプル派におすすめのネックレス。

モノトーンで無地のコーディネイトを
さりげなくお洒落に格上げしてくれる
アンティークビーズのネックレス。
程よく存在感がありつつも、
コーディネイトに自然に馴染む色・質感が使いやすい。

 
最高気温 33℃
最低気温 28℃
 

エアリー感のある秋のコーディネイト。

アースカラーのシャツに、
ダークカラーのスカートを合わせて、
足元はコニャックブラウンの靴。
初秋を意識した色味でまとめてみました。

 
最高気温 32℃
最低気温 29℃
 

夏の終わりとリネンのストール。

発色の綺麗なストールをポイントにした
シャツ×デニムのコーディネイト。
合わせるストールの色で雰囲気が違ったりして
色んな楽しみ方が出来ます。

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

merge×fog linen work

Tシャツのようにシンプルで
クセの無い形が使いやすい
七分袖のリネンのプルオーバーに、
merge別注、merge限定の色が入荷します。
どうぞお見逃しなく!

 
最高気温 32℃
最低気温 27℃
 

秋もリネンが大活躍。

残暑が厳しい8月の終わり。
まだまだリネンのアイテムが手放せません。
黒のリネンはきちんと感と大人っぽさがあって、
素材感のおかげで、
夏でも重たく見えないところがいい。

 
最高気温 32℃
最低気温 29℃
 

形はベーシック。色で遊びを。

サラっとした着心地がクセになる
C.T.plageのカットソーに、
くすんだグリーンのパンツを合わせて。
センタープレスのパンツ+ローファーは
きちんと感があるので
通勤にもおすすめのスタイルです。

 
最高気温 30℃
最低気温 23℃
 

全身リネンのリラックス感。

MAJESTIC FILATURESの
カットソーとパンツ。
シンプルなアイテムを組み合わせた
何気ない服装こそ、違いが出るものだから
やっぱり上質なものを選びたい。

 
最高気温 32℃
最低気温 22℃
 

KristenseNの新作シャツ。

憧れのブランド・KristenseN DU NORD。
中でも、コットンストレッチ素材のシャツは
毎回人気が高く、
デニムなどのボトムスに合わせるだけでも
お洒落な雰囲気が出ると好評です。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

秋を意識した黒。

黒の分量多めのモノトーン。
またロングスカートなら、
肌が見える分量が少ないので
より季節感が出て、旬な雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 27℃
最低気温 24℃
 

大きめの襟が新鮮です。

オーバーシルエットの大胆さと、
大きな襟の可愛らしさと。
カジュアルだけど品があって、
どこか色気のあるシャツのコーディネイト。

 
最高気温 26℃
最低気温 21℃
 

ひと足先にオータムカラーを楽しむ。

キャメルブラウンのスウェットは
着るだけで秋の雰囲気に。
白のパンツとの色の組み合わせも素敵。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

ラフなアイテムを上品に仕上げて。

SOFIE D'HOOREのスウェットパンツに
KristenseNのシャツを合わせて。
この2つのブランドの組み合わせとなると
文句なしに大人っぽくてカッコいい。

 
最高気温 25℃
最低気温 22℃
 

赤を着ると、元気になれる気がする。

コットンがメイン、
シルクとカシミヤをブレンドした
薄手のニット。
ポップ過ぎない、落ち着いた赤だから
使いやすい。

 
最高気温 28℃
最低気温 23℃
 

大人のカーキ。

SOFIE D'HOOREのスウェットとパンツで
大人感のあるカジュアルスタイルに。
カーキグリーンもSOFIEなら優しい。
品の良さがある大人のカーキ。

 
最高気温 26℃
最低気温 20℃
 

青だけでまとめたスタイリング。

上質な艶と相まって、知的。
ベルベットの青がこんなに素敵だったとは、
新発見。

 
最高気温 25℃
最低気温 18℃
 

ブザムタックで胸元ふんわりと。

1枚でお洒落なシャツは、
シンプルなボトムに合わせるだけでいい。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

太いストライプが目を惹く。

インパクト大の、
太ストライプのシャツワンピース。
ワンピース、ロングシャツ、
前を開けて羽織っても素敵。

 
最高気温 20℃
最低気温 17℃
 

全身ブラックに赤を。

落ち着いた赤色は大人の色。
たったひとつ赤を添える。
ミニマムなコーデ、素敵です。

 
最高気温 20℃
最低気温 13℃
 

シンプルでいて個性的なシャツ。

Veritecoeurらしい、
ゆったりシルエットのロングシャツ。
上からニットを重ねたり、中にパンツを入れたり
レイヤードを楽しんで。

 
最高気温 14℃
最低気温 9℃
 

ゆったりなのに品があるところがいい。

上下GALLEGO DESPORTESのコーディネイト。
シャツは身幅たっぷり、
ウールフランネルのサルエルパンツも
リラックス感があるけれど
計算された形と、素材が上質だから綺麗にまとまる。

 
最高気温 15℃
最低気温 7℃
 

冬の白ニット。

ナチュラルで温かみがある白のタートルニット。
身幅はたっぷりだけれど、
サイドにスリットが入っていて
ストンとしたシルエットになるので
スッキリ見えるところがとても良い。

 
最高気温 15℃
最低気温 7℃
 

GALLEGOの定番コート。

ボタンを上まで締めれば襟の大きなコート、
開ければトレンチコートのような
雰囲気に早変わりするウールのコートは
GALLEGOの定番人気の形。

ごくシンプルで定番的に長く愛用できる
ロングコートです。

 
最高気温 13℃
最低気温 7℃
 

ワンピースにニットをバサっと重ねて。

シャツワンピースの上から
ゆったりシルエットのタートルニットを。
ありそうで無かったバランス感と、
ワイン色とグレーの色使いがお洒落でとても良い。

 
最高気温 13℃
最低気温 7℃
 

全身グレーのスタイリング。

カシミヤのニットにウールのパンツ。
冬素材で温もりのある、
グレーのワントーンコーディネイト。

 
最高気温 14℃
最低気温 7℃
 

落ち着きのある大人の女性に似合う
a.b(apuntob)のノーカラーコート。

仕事やオケージョンなどの
キレイ目なコーディネイトにも似合って、
普段のカジュアルな服にも合わせやすく
オン・オフ問わず重宝するシンプルな形が
使いやすいコートです。

 
最高気温 12℃
最低気温 5℃
 

黒ニットを垢抜けさせる
テラコッタ色のワイドパンツ。

ベルベット素材のオシャレ感のあるパンツは
ヒールの靴を合わせればエレガントに、
スニーカーを合わせればトレンド感のある雰囲気に。